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カテゴリ:ライプツィヒ動物園( 5 )

2010年 02月 18日
Zoo Leipzig
ドイツのまとめ、ライプツィヒ編。

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見上げるミーアキャット。


Zoo Leipzig・・・
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by uni_zoo | 2010-02-18 21:05 | ライプツィヒ動物園
2009年 05月 20日
Leipzig
ライプツィヒの動物たち。

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ユキヒョウ。
ここでは2頭に会えたのですが、写真を撮れたのはこの子だけ。
ちなみに、オスならOnegin、メスならLauraという名前のようですが・・・雌雄が分かりませんでした。(^^;;;
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ヒョウはアムールだったか、ペルシャだったか・・・。(^^;


ライプツィヒの動物たち・・・
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by uni_zoo | 2009-05-20 20:53 | ライプツィヒ動物園
2009年 05月 04日
Mähnenwolf am Leipzig
ライプツィヒのタテガミオオカミ。

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この日は一瞬だけこの子に会えただけでした。(雌雄も分からず^^;
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タテガミオオカミといえば長い脚が特徴ですが、
この子の脚は今まで見た中で一番のすらっとのびた美脚かも。(^^

上野のジグくんはライプツィヒからの来園。
生まれもライプツィヒなのかは不明ですが、一時はこの子と同居していたかもしれないし、
もしかしたら親か兄弟なのかもしれません。(^^
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by uni_zoo | 2009-05-04 13:38 | ライプツィヒ動物園
2009年 03月 13日
Brillenbär im Zoo Leipzig
5日目はライプツィヒ動物園へ。
この日は明け方まで雪が降っていたのですが、日が出る頃には雨になったりみぞれになったりの空模様でした。

ライプツィヒ動物園は開園から130年の歴史があり、園内の獣舎もレンガ造りの年季の入ったものがいくつか残っています。
なかでもBärenburg=クマの城と名付けられたクマ舎は、1929年建造の80年モノだそうです。(^^

ここに居るメガネグマは4頭、名札によると・・・

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バル・オス、1983年ベルリン動物園生まれ
この写真を撮った時だけ出てきて、あとは何処かへ隠れてしまいました。(^^;


メガネグマ・・・
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by uni_zoo | 2009-03-13 23:06 | ライプツィヒ動物園
2009年 02月 21日
ゴーゴとGOGO! 海外編3
今日は海外3園目となる・・・

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ライプツィヒ動物園へ行ってきました。
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ドールシープ。
東山のラン丸以外で初めてのドールシープ。(^^
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こちらはメスか若いオス。角の短いドールシープも初めて見れました。

ライプツィヒ動物園と言うと、京都のアムールトラ・ビクトルや、豊橋のホッキョクグマ・チャッピー、
ズーラシアのメガネグマ・プッペ、天王寺のメガネグマ・ダイス、上野のタテガミオオカミ等に縁のある園です。
ただ、残念ながらホッキョクグマは数年前に飼育固体がなくなってしまい、
アムールトラも今日は雪のためか姿を見ることができませんでした・・・。

この動物園は開園から130年と歴史のある園。一部の獣舎はレンガで造られていて、歴史を感じさせます。
現メガネグマ舎は1929年に建てられた~みたいなことが書いてあったような。(ドイツ語なので、正確ではないかも^^;
一方で、ゾウ舎やトラ舎、サル類、アフリカゾーンなどは新しく造られていて、趣向を凝らし、ちょっとしたテーマパーク風な面も。
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by uni_zoo | 2009-02-21 03:09 | ライプツィヒ動物園